社会人から始めたプログラミング

プログラミング、エンジニアに関することでの備忘録、シェアしたい情報などを共有するためのブログです。

GitHub PAT (personal access token) を更新したときに余計なconfigの設定キー削除も忘れずに

問題

環境変数でpersonal access tokenを扱っていて、githubでPATを更新(reganerate)して、 環境変数も更新したあと、その環境変数を使ってgithubリポジトリにアクセスするときに詰まった

解決策

git の config で 古いconfigを削除した git config --global --unset キーの名前(xxx=のxxxの部分)

環境変数を使ってconfigをセットしたので、キーが一緒ではない状態だったので、configが上書きされず、新旧2つ存在していたため、 更新したほうのキーを見に行ってくれていなくて次のエラーが出ていた

remote: Invalid username or password.
fatal: Authentication failed for 'リポジトリのurl'

*環境変数への登録方法 ~/.bash_profile などに下記を記載 export XXX_TOKEN=更新時に取得したトークン して保存。 読み込みコマンド source ~/.bash_profile